総ては愛でできている!

奇跡的な体験

(佐藤康行著書「生命の覚醒(いのちのめざめ)」より引用)

 

 

真我開発講座の受講者が作った作文をご紹介します。これを頭で理解するのではなくて、この言葉を呼水として自分の中にある愛を引き出してください。感じるのです。感じてください。

 

感じるというのは一瞬でできます。考えるといろんなことがゴチャゴチャになって、結局わからなくなります、だから考えないでください。

 

 

 

『神への感謝の気持ち

 

私の中に神がいる。私の中に光がある、とても眩しい光がある、総てをを優しく包み込む光だ。太陽に似ている、素晴らしい。総ては愛なのですね。私たちは愛でつながっている。神は誰の心の中にもある。

 

ありがとうございます。私を生んでくれたもの総てに感謝します。お父さん、お母さん、兄、姉、友達、犬、猫、牛、植物、みんな支え合って生きている。全てが神の分身、神そのものですね。

 

なんと、きれいな瞳だろう。こんなに透明になれるなんて、私は素晴らしい。私たちは素晴らしい。生きているって素晴らしい。私たちは生かされているのです。

 

神の愛よ、もっと輝いてください。なんと、きれいなんだろう、何もかもあいだ。愛するって素晴らしい。なんと優しんだろう。この爪、この指、この体、この服、この紙、このペン。何もかも愛でできていたのに、なんで今まで気がつかなかったんだろう。

 

こんなに優しさが溢れている。素晴らしい。私自身がこんなに優しい愛、光、神でできているなんて。こんなことって、あったんですね。ありがとうございます。

 

 

私は、父、母、兄、姉、または全ての人間と一体なのですね。総ては愛でできている。光が輝いている、こんなに神が身近だとは思いませんでした。今まで何をやっていたんだろう。

 

ここにいる。確かにいる。ありがとうございます。一生懸命活かします。生かしてくれてありがとう。ありがとう。』

 

 

(ここまで)


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